カ メ ラ

[現在私が所有している。レンズとカメラと小物]
以前は、中盤カメラも所有していたが現在はデジタル一眼レフカメラのみ。
いつかはハッセルブラッドが欲しいと思っている。
あのブローニーフィルムを装着する時の感覚が好き。♫

*CONTAXのCarl Zeissレンズをアダプターを付けてSONY α7Rに装着している。

SONY Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS 35mmフルサイズイメージセンサーとマッチする高い描写性能を誇る広角ズームレンズ。ソニー独自の高度な成型技術を用いた高度非球面AA(advanced aspherical)レンズ1枚と非球面レンズ4枚を用いた先進の光学設計により、画面のすみずみまでシャープに描写する高解像の実現と歪曲収差や像面湾曲を極限まで低減。また、EDガラスの使用により、色収差も抑制します。さらに、T*コーティングの採用により、レンズ表面での光の反射を効果的に抑え、画質低下の原因となるフレアやゴーストを最小限に抑制。忠実な色再現とヌケの良い描写を実現しています。
SONY Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS 35mmフルサイズ対応のツァイス標準ズームレンズ。周辺流れが顕著にみられる。α7レベルであれば気にならないかもしれないが、α7Rクラスになると気になる。でも軽量なので、山に持って行くには重宝する。周辺流れは、SONY Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSSの方が断然良い
SONY FE 70-200mm F4 G OSS 軽量・コンパクトな望遠ズームレンズ。最新の光学技術を採用し、ズーム全域でソニーのGレンズならではのぼけ味や圧倒的な解像力を実現。
非球面レンズには、ソニー独自の高度な成型技術を用いた高度非球面レンズを2枚採用。
反射率を大幅低減するソニー独自の「ナノARコーティング」や、スーパーEDガラスなどの先進技術を惜しみなく投入しています。
9枚羽根構成の円形絞りの採用により、無限遠から近距離まで鮮鋭に描くだけでなく、なめらかで自然なぼけ表現が可能。
機能面ではリニアモーターを2個搭載し、高い機動性を実現。使いやすい全域開放F値4固定、ズームやフォーカス時に全長が変わらないほか、フォーカスホールドボタン、フォーカスレンジリミッターなどをレンズ本体に配し、使いやすさにも配慮しています。
Carl Zeiss Distagon T* 25mm f/2.8

雄大な風景を切り取るには24mm前後が最も出番が多い。
Carl Zeiss Distagon T* 35mm f/1.4
Carl Zeiss Planar T* 85mm f/1.4 MMG 最短焦点距離が短くてf/1.4と明るいためボケ具合がGOOD。ピントの山がわかりにくいが、決まった時のシャープさは、無敵![st-card id=17573 ]
Carl Zeiss Planar T* 100mm f/2.0

周辺の流れも少なくもの凄くシャープに写る。
Carl Zeiss Planar T* 135mm f/2.0

最短焦点距離が遠く出番が少ない。
CANON EF100mmMACRO f2.8 初期のマクロレンズで、USMにもなっていないしAFが遅くピントリングを回すと全長も変化するし使い勝手としては最悪だが、写り関して文句なし。
SONY α7R

有効約3640万画素35mmフルサイズと、高解像度を最大限に生かすため光学ローパスフィルターレス仕様。ミラーレスカメラで軽いことを理由に購入。以前使っていたCANON EOS 5D MarkⅡと比べて半分の重量になり山に持っていくにはベストチョイス。難点はバッテリーの持ちが悪いこと。
CANON PowerShot G7 X

山の登山記録用に持ち歩いている。画像は満足だけどコンデジとしてはチョッと重い!
約2,020万画素・1.0型高感度CMOSセンサー・焦点距離24-100m。F1.8-F2.8
GoPro HERO5 Session

これはテレビ番組でジェットコースターに乗った時のタレントの表情を撮ったりする時に使うフルハイビジョン動画が撮れる代物です。
魅力は、魚眼並みに広い170°の画角の動画や画像が撮れること。

本体・ハウジング・バッテリーこみで170gしかないので、
山に持って行こうと思う♫

Gitzo 3型

とにかく重く約6kgある。長時間露光などには使えるが、移動が多い時には持って行かない。全部伸ばすと2mを越えるため人垣の上から撮影する時に出番がある。
HAKUBA カーボン三脚

カーボンのくせに2.2kgあり山に持って行くには厳しい。
Velbon ULTRA LUXiL

超軽量三脚で1.35kgしかないため山に持って行くことが多い。足のロック方法が普通の三脚とは違い素早くロックできるが、微調整がやりにくい。
Manfrotto #410 ジュニアギアヘッド

前後・左右・回転の動きがギア式で微調整がもの凄く楽に行えるため風景を撮る時に重宝する。つまみを引けば大きく動かすことも可能。

投稿日:2018年11月18日 更新日:

執筆者:carrera

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